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M男日記
いろいろ書きます。
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奴隷の生活

HPで小説を書きました。
興味のある方は見てください。

【奴隷の生活】
http://masochist.x.fc2.com/domis1.html
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僕の彼女 1
僕には2年半、付き合っている彼女がいます。



付き合い始めたころは普通の女性だったけれど
僕の性癖を知ってから徐々にSに目覚めて
今ではドSです。

嬉しい反面、精神的にも肉体的にも追い詰められています。

~遅刻したら~

 付き合いだして3か月ぐらいまでは
 普通に、許してくれてました。

 僕 「ごめん、遅れた。」

 あや「もぅ。遅れるなら連絡してよね。」

 僕 「ごめんね。急がないと映画はじまるよ。」

 3か月ぐらいして、僕のPCに入っていた大量のM男動画を
 彼女に発見され、M男動画について質問され、答え、
 一緒に北川プロの女王様がM男に激しい鞭打ちを
 与えている動画を2人で鑑賞して、2人沈黙。

 あや「こんなのが、好きなの」

 僕 「そう。興奮する。ダメ」

 あや「...わたしにも鞭とかでたたかれたいの」

 僕 「叩かれたいけど、家に鞭あったら友達、引くやろ。
    だから微妙」

 あや「(笑い)。そこ気にするん。」

 幸いなのは、M男宣言後に意外と彼氏がM男ということを
 受け入れたことでした。

 3週間ぐらい前、麻布十番駅の待ち合わせ場所に5分遅れた時は...。

 僕 「ほんとに、ごめん」
 5分ぐらいセーフやろ。あやも時々遅れるやろ。

 あや「今日は、お仕置きやなぁ。ビンタやね。」

 僕 「恥ずかしいやろ。」
    苦笑い。

 あやのマンション玄関前で

 あや「家に入ったら、いつものとこに正座ね
    お仕置きするから」

 僕 「今日は、いいやろ」
    お酒を飲んでいて、早く寝たい。

 あや「木村くん(友達)に言ってもいいん。」
    最近やたら、僕の友達に言うと脅す。
    自分の友達には絶対言ってるやろと思う。

 僕 「わかった....。」

 あやが、左手の親指と人差し指で僕の鼻を掴んで、
 右手で思いっきり、頬をビンタ。

 萎えてる僕とは対照的に、完璧にドSな雰囲気だ。

 僕 「...。ごめんなさい。」

 あや「そやな。入れ。」
  
 それから、半年ぐらい前にあやが買った乗馬鞭
 でお腹と背中を数発叩かれ、ビンタを20発ぐらい
 された。

 *鞭つかってるの鞭音で近所にばれてるやろ。と、
  少し前は思っていたが、どうでもよくなった自分に反省。

 さらに、興奮したのか陰部舐めを強要されたが、
 酔っていて嘔吐しそうだったので拒否、
 交渉の末、鞭5発と指奉仕で許してもらいました。

 機嫌が悪い時は、最悪です。
 また、今度書きます。

 *名前は偽名です。
監禁飼育

 君は数年間、S女サークルが管理する
 家の地下室に監禁され飼われている。

 毎日のように調教と称した虐待が
 繰り返され、何の希望も無く生きている。

 今日も、歩行訓練が開始されてから
 君は、狂ったように堅いコンクリートの上を這いまわっている。
 涙と鼻水で顔はぐちゃぐちゃだ。

 気絶することを除き、勝手に止まることや、
 倒れこむことは許されない。

 そんなことをすれば、鞭による激しい折檻や
 焼き鏝で体中を焼かれることになる。

 君の身体は壮絶だ。

 ミミズ腫れや、打撲痕で皮膚が裂け、
 ボロ雑巾のようになっている。

 肘や膝は擦り切れて、血が染み出している。

 昨日、今日付けられた傷もあるが
 この数年間でつけられた傷跡に、体中が覆われている。

 美しく支配的な女性が、椅子に腰かけ君を見ている。
 革の手袋を付け、黒い一本鞭を握っている。

 「ポチ、止まりなさい。今、体勢が崩れたわね。
  お仕置きだね。」

 女性が立ち上がり、君に近づく。長身で体格が良い。
 グラビア女優のようなセクシーなクビレ、飼育されている奴隷達以外の
 男子は、その妖艶さに見とれてしまうだろう。
 
 女性は、楽しそうに鞭で床を叩く。

 君は、その場で止まるが身体の震えが止まらない。

 「じゅるじてぇください。じゅるしてぇ」

 涙や血でクシャクシャになった顔で、必死に許しを乞う。

 「ピシュ、バチィ-ン、バチィ-ン」

 言葉にならない君の悲鳴は、鋭い鞭音がかき消す。

 「許す?ポチはいつから口答えできるぐらい偉くなったの。
  もっと酷いことしてあげるね。」

 「ぎゃああぁああ。」

 「お返事が聞こえないわ!返事をしろ、家畜が!!」

 女性の罵声が部屋中に響く。

 「あ、ありがとうございます。ありがとうございます。」

 頭を床に擦りつけ、必死に感謝の言葉を口にする。

 「ドカッ、ボコッ」

 君の対応の悪さに機嫌を損ねた女性は、
 君が床に倒れこむまで、ロングブーツの甲でお腹を蹴り上げ、
 倒れた身体に、手加減なしに鞭を浴びせた。

 痛みに耐えかね君の身体が痙攣しはじめる。

 それをうっとりとした表情で鑑賞し、自分の陰部を
 徐にいじり始めた。陰部からは、大量の愛液が垂れている。

 しばらくして、女性は部屋に転がっていたボウルをとり、
 君の顔の前に置き、強引にパンツを脱いだ。

 さらに、腰を落とし、前かがみになり力んだ。
 肛門から堅く大きい便が捻りだされ、ボウルに落ちる。
 続いて小便が勢いよく注がれる。

 排泄がおわると、うつ伏せで倒れる君の横腹を手加減なく蹴る。

 君は激痛のなか意識を戻す。そして、顔の前に置かれた
 小便と大便が入ったボウルを見る。

 「ポチ、餌だ。ほら、嬉しいだろ」

 (食べたくない。食べたくない。)
 君は自分の思いとは反対に、身体を起し
 ヨダレを垂らしながらボールの中に浮かぶ
 茶色いものを見つめる。

 この数年間、君は餌として排泄物を与えられ
 排泄物を見てヨダレを垂らすように、調教されてきた。

 ヨダレを垂らさないがために、両手両足の爪をペンチで
 剥がされたこともある。

 「愚鈍なポチに、御馳走を頂きまして
  ありがとうございます。頂いてよろしいでいょうか。」

 君はへりくだり、女性の様子を伺う。

 「よし、3分で食べろ。1秒でも過ぎたら
  折檻として、反対側の手もバーナーで焼くからな。」

 女性は、最近バーナーで炙った君の左手を強く握り、冷笑する。

監禁飼育


 「床に飛び散った小便も一滴残さず舐めとるのよ。」

 絶望の中、君は狂ったように排泄物を貪り始めた。
M男への没落【5】
「手だけ、縄を解いてあげるね。
 優しいでしょ。這い這いしながら私の後ろを
 ついてきなさい。

 動きが遅いと、鞭で追い立てるからね。」

真美は、僕の恐怖をあおるように
床を鞭打った。

「何を言っているか分からないよ。
 説明してよ。ここは何処なの、
 何でこんなんことするの」

必至で訴えた。

その訴えの返事は、強烈な鞭だった。

「ピュッ、バチーン、ビチィィ‐ン」

「うるさい。家畜の分際で
 許可もなく喋るな。次に許可なく喋ったら
 声が枯れるくらい悲鳴を上げさせるわよ。」

真美は、ネズミを狙う猫のような目つきで
僕を睨んだ。

僕の身体は、恐怖で委縮した。

手の縄を解かれ、縛られた足を
引きずりながら、妖艶な真美のお尻を
必死で追った。

扉の向こう側で待ち受けていたのは
想像を遥かに凌ぐ現実だった。

そこは、僕がいた部屋より少し広めで、
裸電球の光が空間をぼんやりと照らしていた。

部屋の真ん中に置かれたものに
目を奪われた。

その正体を認識した時
僕は気が動転し、大声で叫んでしまった。

「ぎゃあああぁあ!!
 何をしているんですか。

 な、なんてことするんですか。
 ひ、人ですよね…。犯罪だ。」

そこには、

四足が切断され、犬のような顔に改造され、

「ポチ」や、「家畜」などの入れ墨が彫られ、

体中が鞭痕や打撲痕で覆い尽くされた

哀れな家畜が、極太のディルドで地面に

固定されていた。

IMG_0003-1.jpg


「ポチ、起きなさい。お友達よ。

 ほら、お前の大好きなディルドが
 もっとアナルに食い込むように
 押し込んであげる。
 
 ほら、ほらっ。」

「ブギュゥウ~。」

「ぎゃぁああぁあ~。ああぁあぁああ~
 おるしください。どうかもう、限界です。
 やめて、ください。やめて、、、ください。」

ポチが目を覚ました。

ヨダレを垂れ流し、
血と混じり合った涙を流しながら、
気がつくとスグに、許しを求め真美に懇願した。

日頃から、どのような厳しく、そして残酷な
虐待が繰り返されているのだろうか。

想像するだけで恐ろしかった。

「酷すぎる……。」

僕は、思わず口走った。

「さっきから、何を喋ってるの。
 私の許可なく喋っていいって言ったっけ?
 お仕置きだ。
 でも、まずはポチからだよね。

 ポチ、さっき鞭の途中で気絶したでしょ。
 とても不愉快だったわ。

 鞭が嫌だったのね。
 じゃあ、今日はお絵かきしましょう。

 背中のキャンパスに綺麗な絵を書きましょうね。

 死んだほうが楽って思えるくらい、しつこくしましょうね。」

「やめて、やめて、助けて。
 もう、ほんとに、ほんとに、無理です。」

「私が、お前のお願いを聞いたことがあった?
 無理なのなんてわかってるわよ。

 悲鳴を上げ続けて、限界を迎えて、
 気絶させ、起こして、また、気絶させて、
 の繰り返しが興奮するんじゃない。
 
 これは、罰なのよ。

 ポチの大好きな焼き鏝を、持ってくるから
 自分の肉片が焼かれるのを想像しながら
 まってなさい。ウフフ」

 真美は、笑みを浮かべ、入ってきた
 扉とは別の扉から出て行った。

<続く>
M男への没落【4】
「うぅ、うぅう」
黄色くぼんやりと輝く裸電球の下で、目を覚ました。
凄く頭が痛い。

混乱していた。ここは何処なのか。
どうしてここにいるのか。

部屋には窓がなく、壁や床はコンクリートで造られている。
外へとつながるだろう扉は、鉄でできていた。

6畳ほどのこの部屋の壁には、
雑誌でしか見たことのない堅そうな一本鞭が掛けられ、
部屋の端には太いケインが数本並べられていた。

「そうだ、真美さんだ。真美さんはどこ」
記憶をたどり、僕は呟いた。

立ち上がろうとした時、腕を後ろ手に、
足は両足を閉じた状態で縛れていることに気がついた。
しかも、裸だった。

「な、なんだ。えぇ、えぇえええ。」
「真美さん、真美さん…。」

パニック状態になった。が、
どうすることもできず、体に食い込む縄の
痛みに耐えていた。

「ぎゃぁああぁああーーーーー!!
 おゆるじください。おゆるじぃください。」

扉の外から、男の叫び声が聞こえてきた。

「バチィ‐ン、ピシュ、バチィィ‐ン」

それと同時に、別の音も聞こえた。

その音に聞き覚えがあった。

それは、女王様ビデオで何回も聞いた
鞭で人間の身体を打つ音だった。

「ぎぁあああああーーーーー」
「ビチィ‐ン、バチィ‐ン、ビィュ、バチィ‐ン」

しばらくの間、悲鳴と鞭音は続いた。
そして、悲鳴が聞こえなくなると、鞭音も止んだ。

僕は身体の震えを感じた。
期待と恐怖、想像でしかなかった世界に僕はいる。

「ガチャ、ギィー」

部屋の扉が開き、見慣れた顔の女性が現れた。

真美だ。



埋没④



服装がSMの女王様のような黒革の
ボンテージ姿、手には一本鞭が握られ
その鞭からは、血が滴り落ちていた。

先ほど悲鳴を上げていた男の血なのか。

「隆、おはよう。」

真美の冷たい声が、部屋に響いた。

「目が覚めたのね。悲鳴が聞こえたかしら、
 ポチの悲鳴は五月蠅いからね。」

「真美さん、冗談はやめて下さいよ。
 どうしたんですか。ドッキリ的な…。」

冗談だと思い作り笑顔で答えた。

「隆、お前は今日からこの部屋で飼育されるのよ
 豚として、改造してあげる。

お前を虐めてくれる、お友達もいっぱいいるから
 いろんな事して、遊びましょう。

 焼き鏝でお前の体にお絵かきしたり、
 ツメを剥がしたり、
 ペンチで、乳首を千切ったりね。
 
 残酷な事、いっぱいしてあげる。」

真美は冷笑した。

「真美さん。飼育とか、焼き鏝とか、冗談でしょう。
 怖いこと言わないでくださいよ。」

自分を落ち着かせるためにも、冷静に言葉を返した。

「そうだ、ポチに会わせてあげる。
 2年ぐらい飼育している家畜なの。
 お前の先輩よ。

 隣の部屋で、遊んでたんだけど
 すぐに寝ちゃうのよ。

 ダメな子なの。折檻なの。

 お前には、ポチの折檻を特別に
 見せてあげるね。

 そしたら、冗談かどうか分かるわ。」

 僕は、真美の言葉を理解できなかった。

<続く>
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